ホ別苺

ワリキリ
出会い系で知り合った人と仲良くなり、ホ別苺の関係でいるつもりがホ別苺から付き合う関係になりました。そして、今日は遠くまで日帰り旅行に行きました。ところがゴールデンウィークということもあって道は渋滞。全く進まない。

「せっかくの日帰り旅行なのに、これじゃぁいつ着くか分からないね。車じゃなくて電車にすれば良かったかな。」イライラしている彼。正直私も同じことを考えていましたが、それをあえて口には出しませんでした。

「ねぇ、ゆっくりしか動けないならいい事をしてあげる。」私はそう言って彼のズボンのチャックを下ろしました。「おい、運転中だぞ。」「ゆっくりだし、暇でしょう。退屈しちゃうなら。」そう言って彼のアレをズボンから出してしゃぶりました。高速道路でアレをやる私。彼は嫌と言いながら私の頭を押してもっとやってとアピールしてきます。そして、渋滞がもうすぐ抜ける時に彼はいきました。「気持ち良かったかな。」「うん。今度は俺の番と言いたいけれど車が動き出したからお預けね。」

それから、1時間後。私たちは目的の場所には行かずにホテルへ行きました。さっきの続きがしたくて私も我慢が出来ませんでした。そのせいか、日帰り旅行のはずが何も観光もせずに終わってしまいました。「今度は電車で行こうか。」「俺は車でも構わないよ。また、渋滞した時アレをやってくれるならね。」「分かった。」会うたびにHをやる私達。ホ別苺を貰ってやっていた昔が今では懐かしく思います。
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JKとの援交