家出少女

神待ち掲示板
うちの家は父子家庭ってやつで、気が付いた時には母親はいなかった。
どうやら、男を作って出ていったらしい。
父親は私が小さい頃からあまり家に寄り付かなくて、帰ってきてもほぼ寝ている。
最近は酒癖も悪くなってきて、あまり家にはいたくない。
そんな時、掲示板で『家出少女の宿泊可能。長期滞在も可』なんて書き込みを見つけた。
季節的に少しつらいし、外で寝るよりいいかと思って、お願いしますとコメント。
すぐに返事をもらって、その男性の家へ向かった。
一人暮らしの男性にありがちな1DKのおうちは、自分の家と大差なかったが、父親がいないというだけで天国だった。
男性は晩御飯を食べさせてくれて、普段は友人用だというお布団まで貸してくれた。
身体の関係を求められると思って、覚悟して来たのに、すんなりと寝てしまおうとする男性に拍子抜けしてしまった。
私は、「ねぇ、しないの?」と自分から尋ねると、「家出少女とはいえ、いきなりは嫌かと思って」と言われた。
私は隣で眠る男性の寝息に、なんだかムラムラしてきてしまって、男性の背中に顔を押し付けて、自分でオナニーを始めた。
男性の清潔なパジャマの匂いがすごく気持ちよくて、起こしてはいけないと思っているのに、声はだんだんと大きくなっていく。
結局、喘ぎながらいってしまって、しばらくぼーっとしていると、男性が頭を撫でながら「気持ちよかった?」と尋ねてきた。
私は恥ずかしくて、声が出なかった。
男性はそんな私を見ながら、「大きくなっちゃった。ごめんね」なんて言ってきた。
私はさっきのオナニーでぐちょぐちょになったマンコを半ば強引に男性のチンコに押し付けた。
すごく安心して、満たされて、何度いったか分からなかった。
次の日の朝、起きるともう男性はいなくなっていて、机の上には部屋の鍵が置かれていた。
こんな出会いを受け入れてくれる男性がいることにすごく嬉しくなっちゃった。
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